ふるさと情報館主催の家見学会は10:30〜16:30でランチを挟みます
前回はお弁当だったけど、今回は五丁田からすぐのカフェPOTでした
行ってみたかったお店の1つだったので嬉しい!
見学会のためにメニューにはない特別プレートをオーダーしてくれたそうです

見学会の電話予約のときに、娘っこには別途ごはんをお願いしておいたのですが、お店の方のご好意で無料サービスしていただけることになっていました

なんと、デザートまで娘っこ分も用意してくれていました
パウンドケーキは控えて、甘夏の寒天とリンゴと豆乳の冷たいソースを食べさせました
砂糖が入ったものは極力食べさせなようにしていますが、徹底できない意思の弱い母であります
誘惑の多いご時世、少しくらいいいか…と
手作りだし…と

夕飯は平林氏と養老の滝へ
手を握られて嫌がっています

ちょっと慣れてきたので、隣りに座らせてみると…
迷惑そうな顔 笑

でも、腕時計(見えない左手にしている)が気になります

その後、右手の石のブレスを見せてもらったり、返したりして、少し心を許した様子?
訳あって早々に店を変えることになり、ゆっくり飲み直す予定が…
よく通る道沿いにある「居酒屋」に行ってみると
やけに明るい店内ではあるが
・・・これはスナック???な感じ
こりゃ一杯ずつ飲んで退却か
奥のカラオケルームらしきに避難すると…
避難どころか更にハマった
ばばぁ(失礼)2人が飲んでるっっっ
日替わりというつまみが出してもらい(これが冷食じゃなく手作りで、どれもおいしかった)、飲んで、おばばとしゃべって、歌に合いの手入れて、歌って、、、
娘っこ、平林氏の歌に聴き入っている図

歌ってるときに手を叩くことを覚えた
ホステスの素質?苦笑

腕を組んだり、手をひらりとしたり、踊っている?

途中、甲子園で野次を飛ばしてそうな雰囲気のマスターが起きて(話の流れから察するに、さっきまで寝てたらしい)カラオケルームに入ってきて、ばばぁ2人だけのはずが若者4人(娘っこ含む)がいたことに戸惑った様子で出ていったり
ママに頼まれたようで、娘っこにお菓子を買って来てくれたり
それが大きいエビセンとプリッツという選択だったり
歌ったらかなりいい声だったり
関西弁だったので夫が尋ねたら奈良出身で、なんだか嬉しそうにしゃべってくれたり
娘っこに近づいて触ろうとしたら娘っこに断られたりしていて
全然居酒屋じゃなかったけど、それはそれで楽しい二次会となったのでした
ちなみに、メニューのない店の料金…
ママが一杯ずつおごってくれたり、1曲100円って書いてあったけどマスター(ばばぁもかなぁ?)が入れてくれたのもあり、3人で5000円
つまみいろいろ出たし、3杯ずつ飲んでたし、リーズナブルだったと思う